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民泊スタートアップセミナー IN 宜野湾

 

AirOwnersは、簡易宿所や民泊物件 を管理する宿泊事業運用代行会社【国土交通大臣(01)第F00531号】です。
運用実績は300件となり、3年前から沖縄県でも事務所を置き、力を入れています。

 

沖縄においても、定期的に「民泊事業スタートアップセミナー」を開催し、無料で民泊事業に関する情報提供をさせていただいており、おかげさまで、毎回満員御礼となっております。

 

今回は 12月7日(金)に、「民泊スタートアップセミナー IN 宜野湾」を開催いたします。

2018年6月に施行された民泊新法(住宅宿泊事業法)に関して、多めに時間を取って説明してまいりますので、前回、満員でご案内ができなかった方、今回のセミナーへご参加をお待ちしております。
本セミナーは、予約制となっております。

こちらから事前にお問い合わせをお願いいたします。

 

お問い合わせはこちら

 

【主催】 AirOwners

【セミナー詳細】

■ 開催日時 12月7日(金)

【1部】14:00~15:30

【2部】18:00~19:30

■ 開催場所 Gwave 宜野湾ベイサイド情報センター プレゼンテーションルームA

■ アクセス http://www.gbic.jp/access/

※駐車場が満車の場合は、近くの有料コインパーキングをご利用ください
■ 参加費用 無料
■ 定員 各30名

 

【概要(予定)】
■ 民泊の基礎知識
■ 住宅宿泊事業法の概要と対策
■ 住宅宿泊事業者登録と実績について
■ 簡易宿所の登録と実績について
■ 質疑応答

 

 

 

2018年の沖縄県への入域観光客数は6年連続で過去最高を更新し、国内外の航空路線が新規就航したことや、クルーズ船の寄港回数が増えたことが要因で、国内客、外国客とも過去最高となりました。

 

ところが、今年6月15日に施行された住宅宿泊事業法により、全国7万部屋近くあった民泊物件は8割以上減少という結果があります。

観光客数が伸びていくのに反して、宿泊施設の供給が間に合わず、ホテル・旅館不足が予想されます。

逆に、既に許可を取った物件では大きなビジネスチャンスとなることは間違いありません。

そこで、今回は6年前から民泊市場に参入し、40000名以上の宿泊者実績、累計300部屋以上の簡易宿所や民泊の運用代行を手掛ける AirOwners が、住宅宿泊事業者登録について、対策やつまづきやすいポイントを解説してまいります。

 

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